$GYUDON ¥498 ▲ +24.5% $COKE ¥170 ▲ +41.6% $DISNEY ¥10,900 ▲ +112% $RAMEN ¥820 ▲ +56% $BIGMAC ¥480 ▲ +33% $BATH ¥520 ▲ +73% $STAMP ¥110 ▲ +83% $GYUDON ¥498 ▲ +24.5% $COKE ¥170 ▲ +41.6% $DISNEY ¥10,900 ▲ +112% $RAMEN ¥820 ▲ +56% $BIGMAC ¥480 ▲ +33% $BATH ¥520 ▲ +73% $STAMP ¥110 ▲ +83%
Markets レジャー コンサートチケット 平均単価
C
$CONSERT レジャー · ACPC加盟プロモーター調べ

コンサートチケット 平均単価の価格推移 $CONSERT

★★ 推定含む
基準日 2024
¥10,408
▲ +69.0% 2013 から ▲ +908 vs 2023
価格推移 $CONSERT 2013 → 2024
5 events
値上げ/値下げ マクロ・政策 商品・販促 発売 その他
最高値
¥10,408
2024
最安値
¥6,157
2013
2013 から
+69.0%
基準 ¥6,157
改定回数
6
データ点 7
One-Coin Index ¥500 basis
20.82
10408 ÷ 500 = 20.816
0 0.5 1.0 1.5
● ワンコイン圏外
銘柄メモ

銘柄について

ACPC(コンサートプロモーターズ協会)が公表する1人あたりチケット平均単価。2013年6,157円→2022年8,632円→2024年上半期10,408円。10年で約7割上昇。

時系列

価格改定の年表

5 records

  1. 2024-03 マクロ
    海外勢チケット5年で2倍 — テイラー・スウィフト一般席3万円。円安進行で海外アーティスト招聘公演の単価が急騰。
    理由: 円安進行(1ドル150円台)とインバウンド需要、海外アーティスト側の世界的価格上昇。
    #円安#インフレ
    「年々高まるライブチケット価格。海外勢の値上がりには目を見張るものがある。テイラー・スウィフト日本公演は一般席で3万円。」 — 日本経済新聞 ↗
    #値上げ#円安
  2. 2024 ¥10,408 改定
    ACPC 平均単価10,408円(前年比119%) — 2024年上半期ACPC調べでチケット平均単価が初めて1万円超え。アリーナ公演は1,174本(前年同期比119.9%)。
    理由: 大規模公演の価格上昇・円安の海外アーティスト招聘公演・一部高額チケットが平均を押し上げ。
    #円安#インフレ#人件費高騰
    「2024年上半期におけるチケットの総売上を総動員数で割った平均単価は、前年同期比119.1%の¥10,408。一部大規模公演のチケット価格上昇、円安の影響を受ける海外アーティストの招聘公演、一部の高額チケット等の影響が大きく」 — 一般社団法人コンサートプロモーターズ協会(ACPC) ↗
    #値上げ#1万円台
  3. 2022 ¥8,632 改定
    復活+転売対策で単価上昇 8,632円 — ライブ復活と同時に人員不足・人件費高騰・電子チケット導入コストが単価を押し上げる。
    理由: ライブ業界の人員不足と人件費高騰、転売対策コストの転嫁。
    #人件費高騰#コロナ
    「入場者1人あたりの売上額は2013年下半期の6,157円から2022年下半期には8,632円に上昇。ライブ業界全体で深刻な人員不足が起きており、それが人件費の高騰につながっています。」 — Real Sound ↗
    #値上げ
  4. 2020-04 社会
    コロナ緊急事態宣言でライブ激減 — 緊急事態宣言により多くの公演が中止・延期。2020年のライブエンタメ市場は前年比2割以下に。
    理由: 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、3密回避を理由に大規模イベントが全面停止。
    #コロナ#緊急事態宣言
    #市場縮小
  5. 2013 ¥6,157
    ACPC調べ 1人あたり6,157円 — コンサートプロモーターズ協会調べ、2013年下半期の入場者1人あたり売上額。
    #基準点
Sources

出典・データソース

最終確認 2026-05-13
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