最高値
¥160
2026-03-14
JR東日本 山手線 1〜3km区間の初乗り運賃(きっぷ)の推移。国鉄民営化(1987)以降の消費税改定・バリアフリー料金・経営判断による値上げを反映。2026年3月14日改定で150円→160円に。民営化後初の経営判断による全面値上げ。
山手線 初乗り運賃(きっぷ)は、ねだんチャート収録データで1987年の¥120から2026年の¥160へ、39年で約1.3倍(+33.3%)の上昇となっています。この間の最高値は2026-03-14の¥160、最安値は1987-04-01の¥120でした。価格が動いた7つの節目を、下の年表に出典つきで記録しています。
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「初乗り運賃は、現行150円から160円となる。ICカード利用の場合は、幹線・地方交通線は現行料金+8円、電車特定区間・山手線内は現行料金+9円となる。」 — トラベル Watch ↗
「JR東日本を含む複数の鉄道事業者が鉄道駅バリアフリー料金制度による加算運賃を2023年3月18日に導入。普通旅客運賃が10円加算される。」 — 鉄道コム ↗